最上義光歴史館

メンテナンスのお知らせ

平素より、当ホームページをご利用いただきまして 誠にありがとうございます。

ただいま、メンテナンスにより ホームページを閲覧できない状態になっております。
アクセスをいただいたお客さまには 大変ご迷惑おかけしていることを お詫び申し上げます。

なお、お急ぎの方は、電話にて お問い合わせいただきますようお願い申し上げます。

最上義光歴史館

〒990-0046
山形県山形市大手町1-53
TEL:023-625-7101
FAX:023-625-7102

最上義光歴史館

マーク 最上義光歴史館について

最上義光歴史館

所在地

〒990-0046 山形県山形市大手町1-53
TEL:023-625-7101 FAX:023-625-7102

開館時間

午前9時から午後5時まで
(入館受付は午後4時30分まで)
月曜休館 (国民の祝日と重なる場合はその翌日)

入館料

無料

マーク お知らせ


Warning: session_start(): Cannot send session cookie - headers already sent by (output started at /nfs/home/tukiyama/public_html/yoshiaki/sp/index_maintenance.php:200) in /nfs/home/ssl/include_cn/session_cls.ini on line 22

Warning: session_start(): Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /nfs/home/tukiyama/public_html/yoshiaki/sp/index_maintenance.php:200) in /nfs/home/ssl/include_cn/session_cls.ini on line 22
【朱槍】大ふへん者甲冑ペパクラ作成記【すごく、長いです…】:最上義光歴史館

【朱槍】大ふへん者甲冑ペパクラ作成記【すごく、長いです…】:最上義光歴史館

【朱槍】大ふへん者甲冑ペパクラ作成記【すごく、長いです…】

そして一か月の時が流れた!!!!

今回はパーツの張り合わせです。
複雑なところは、経過の写真をお見せしながら進めたいと思います(`・ω・´)

まずは兜。ここはさほど苦戦はしないとは思います。

あ、ちなみに。接着剤は木工・紙用ボンドを使用しています。
ピンセットを使うと作業しやすいですよ。



指の入らない接着面を押さえて固定するのにも便利です。


面頬。これはちょっと複雑です。
まずは同じ形のパーツを張り合わせましょう。



(鼻の描き込みを目印に張ってね)

ここまで来たら、次は上下を張り合わせます。


蒸着!


ね、簡単でしょう?

胴、満智羅、は見た目通りに張り張り。

袖と篭手。これも難しい所。
まず、袖部分を指示通りに折ります。(のり付けはまだ!)
次に、篭手ののりしろを袖部分に“はさみ”ます。

その後、袖を貼り付けます。
これで完成。


鎧掛け。
構造は簡単ですが、きちんと折り目に沿って張らないと…


このようにゆがみます(;Д;)

朱槍と座布団は小さい割に折り目が長くて結構大変。
カッターで軽く切って折り目がつきやすくするか、
ペン先で折り目をつけてやるといいかもしれません。

最後に台座。
これは簡単。サクサクっと…

何……だと……

閉じれぬとは…解せぬ…

先に2枚を組み合わせないと、最後ののり付けができないのか…
(; ・`д・´)…ゴクリ…

台座ェ……切りなおしっす(ノ∀`)タハー